収入の分散化

日々

仕事におけるメンタル管理の重要性

仕事をしていると多かれ少なかれ負荷がかかる場面があります。自分は仕事でかかる負荷の中で精神的な負荷が一番苦手です。メンタル面で負荷がかかると仕事のやる気もなくなりますし、プライベートも楽しくなくなってしまします。仕事のメンタル管理は日々を楽しく過ごす上で重要だと思います。
日々

「今の経験」に投資?「未来の自由」に投資?

ネットなどFIRE関連の情報にアクセスすると若い頃から早期に資産を形成してより早く自由を得る派と今を楽しみつつ老後に自由を得る派に大きく二分されているような気がします。私も資産形成を通じて自由を得たいと考えていますが、果たして自分はどちらなのか?を改めて考えてみました。一度きりの人生をどう過ごしていきたいのか?は重要なテーマですし、定期的に見つめ直すのも良いかもしれません。
日々

積立投資を始めて職場の雰囲気に左右されにくくなった話

1日の大半を過ごす職場から受ける影響って大きくないですか?気づくと息苦しさを覚えていることも多かったり。辞められるなら辞めたいけど、生活をするためには仕方がないと思いがちです。ただ、そんな職場の悩みもFIRE(バリスタFIRE)を目指して積立投資を始めてからあまり気にならなくなりました。経済的自由を目指す過程で精神的な自由も少しずつ近づいてきたことに気づいたお話になります。
日々

仕事とそこそこの距離感で向き合いたい話

多くの方がやらなくてはいけないことの一つとして「仕事」が挙げられと思います。収入源における労働収入は重要なファクターですが、重要であるからこそのプレッシャーというのも大きいと感じます。プレッシャーの高まりは精神面での負荷も大きいですよね。やはりそこそこの距離感で仕事とは向き合いたいですね。
投資

FIREを実現したらどう過ごす?

FIREを実現した時にどう過ごしたいか?は十人十色です。仕事を辞めて旅に出たり、郊外でのんびり過ごしたり、趣味を思う存分満喫したり、FIREの数だけ暮らし方があると思います。私はFIRE後もある程度の距離感で仕事を続けていきたいと考えています。プライベートと仕事、時間の使い方のリバランスが出来れば良いなと思います。皆さんはFIREを実現したらどう過ごしたいですか?
日記

多様なFIRE どのFIREが自分に合うのか?

FIRE(FInancial Independece, Retire Early)を目指し始めて早3年。SNS等でFIREされた方達も多数お見かけします。そんな先人達のFIRE後のライフスタイルを拝見しているとFIREにも様々な形のFIREがあるのだと感じます。資産形成が進む中で私に合っているのはサイドFIRE?バリスタFIRE?コーストFIRE辺りのミックスというような感じでしょうか?皆さんはどのFIREがお好みですか?
投資

6月最後の配当金はSPYDから

6月に米国高配当ETFから受け取った最後の配当金はSPYDからです。SPYDを構成するセクター比率としては不動産が多めになっているのでPFF、HDV、VYMとの相性もいいのではないかと思います。配当利回りの4%超あり、最低購入金額も低めに設定されているので積立ハードルが低いのも魅力です。
投資

VYMからの配当金推移

6月、3発目の配当金受け取りはVYMになります。積み立てているETFの中では組み入れ銘柄数もセクター構成も一番分散されているETFになります。配当利回りはやや低めではありますが、値動きも安定している印象があるので良いと思います。
投資

やっぱりインデックス投資と高配当ETFが好きという話

色々と試しながら投資を始めてみて思うのは「やっぱりインデックス投資と高配当ETFが好き」ということですね。1つの商品で分散投資が可能なのであまり細かいことをしなくても良い点が私の性格にも合っていました。
投資

長期の積立投資 配当の振り返りから感じたメリット③

配当金の推移の振り返りから感じた良いことの3つ目、「モチベーションを維持しやすい」という点です。積立投資はコツコツ淡々と継続することが重要だと思います。しかしながら継続は簡単なようで難しいです。継続のモチベーションを保つ必要があるからです。積立投資は継続に必要なモチベーションを維持しやすいと思います。